人材・資金調達でお悩みの経営者の方へ

いま助成金を活用する企業が増えている理由

社労士法人が貴社に最適な助成金を無料で診断いたします!

社会保険労務士法人クロスフェイス

【経営者の方へ】
こんなことに悩んでいませんか?

  • 社員を採用したいが人件費が足りない
  • 社員が定着しない・離職率が高い
  • 社保・労務管理に手間、面倒を感じている
  • 社員のスキルを高めたいが研修のための予算が足りない
  • 社員の勤怠を正しく管理できていない
  • 賃金規定がなく社員間に不満がある

そのお悩み「雇用関係助成金」で解決できます!

実際いくら助成金がもらえるのか?

中小企業が取り組みやすい助成金と支給額の例(2017年度)

(社員数1名以上で年間1名以上採用の場合)

受給総額例: 396.5万円

(生産性要件を満たすと+187.5万円)

採用に関する助成金キャリアアップ助成金152万円
研修に関する助成金人材開発支援助成金95万円
職場定着に関する助成金

実際に受給できる助成金の額はその企業ごとに異なります。
受給額を知りたい方は、弊社の助成金無料診断にお申し込みください。

助成金の申請に必要な4つの条件

助成金を申請し受給するためには次の4つの条件があります。

正社員を1名以上雇用している
雇用保険、社会保険を払っている
会社都合の解雇を半年以内にしていない
残業代未払等、労務違反をしていない

なぜ雇用関係助成金を活用する企業が増えているのか?

答え:

 雇用関係助成金は、返済不要な利益率100%の雑収入として計上される低リスクの資金調達の手段となるから。

雇用関係助成金とは?

  • 「雇用関係助成金」は、雇用保険料を財源(年間 約2000億円)とした助成金です。
  • そのうち、事業主の保険料(雇用者の賃金総額の0.3%分)のみを原資としてます。
  • その原資には、税金は投入されていません。

事業主として納めた雇用保険料を原資にしており、
企業の事業活動に積極的に活用すべきなのが雇用関係助成金

助成金と補助金の違いは?

  • 助成金は、一定の受給要件さえ満たしていればいつでも申請ができます。
  • 一方、補助金は採択されるのが難しいハードルが高い制度です。事業計画の質が評価され、短期間で申請する必要があるからです。
  • 事業活動を支援する制度で、融資と異なり返済が不要な点では、補助金と助成金は同じです。

助成金は、補助金よりもチャレンジしやすい制度です!

クロスフェイスは助成金の申請支援
実績が豊富な社会保険労務士法人です。
弊社の助成金無料診断にご相談ください。

弊社の助成金申請支援が選ばれる理由

 助成金の申請は自社で行うことが可能です。ですが、弊社の助成金の申請支援を活用する企業が増えています。なぜかといいますと…。

  1. 弊社には、豊富な助成金の申請支援実績があります。その実績から、希望される助成金以外にも貴社に最適なものを選ぶところからご支援できます。弊社の助成金無料診断をぜひご利用ください。
  2. 助成金の申請・管理の手間を大幅に削減できます。助成金の申請は、それをやりたがらない社労士がいるくらい手間がかかります。すでに顧問の社労士が存在する場合でも、助成金申請支援のみスポット対応が可能です。
  3. 社労士法人として実態のある仕組み作りをサポートします。助成金は、受給ありきで虚偽の申請などで不正受給をし、それが判明すると罰則のあるリスクを伴う制度です。弊社は、社労士法人として、実態のある仕組み作りをした上で、助成金の申請の支援を行えます。

今すぐ無料診断をお申し込みください!

貴社に最適な助成金を無料でご案内致します。

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